快適な裸眼での生活を
目の悪い人にとって、どうやって視力を矯正するかは悩みどころですよね。
一番手軽なメガネは、目の悪い人が視力を矯正するために、一度は経験している事でしょう。
日常生活でコンタクトを利用している人でも家でくつろぐ時はメガネという人は多いでしょう。
メガネは手軽にかけられますが、あつい食べ物を食べると湯気でレンズがくもってしまう、夏はかけていると暑い、また特に女性はメガネをかけていると、顔の印象が変わってしまう、というデメリットもありますね。まあ、最近は「メガネ男子」などという言葉もあるように、メガネをかけている男性は知的でかっこいい、なんていう声もありますけどね。
私は、家でくつろぐ時にはメガネ、そして出かけるときは必ずコンタクトというように使い分けています。しかし、家で普通に生活をしている時でも、メガネがじゃまになる、という事はたびたびあります。
また、外出する時はコンタクトにするのですが、目の調子が悪く、コンタクトを入れるのが辛いという事もよくあります。また、コンタクトを長時間つけていると目が疲れてしょぼしょぼしてくるので、家に帰って来るとすぐにはずすようにしています。
特にパソコンに向かうときなどは、メガネをかけます。
メガネやコンタクトをつけたりはずしたりと煩わしいときなどは、裸眼で生活ができればいいな、と本当に思います。
最近、私の友達がレーシック手術を受けました。片目10分程度の手術だったそうです。思っていたより、大変ではなかったとの事です。
目の手術、というとかなり怖い印象があったのですが、友達の手術の体験、そして手術後の快適な生活の話を聞くと、私もレーシックを受けてみようかな、と思います。
今現在は、コンタクトでの日常生活を主としていますが、レーシックに関して色々なことを調べて、数年後には手術を受けたいな、と思っています。
そして快適な裸眼での生活を手に入れたいと思っています。